This Archive : 2009年12月

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ephemera

2009.12.27 *Sun
こんにちは!もうすぐ2009年も終わりですね。
今年は音楽を通して、たくさんの方と関わり、
新しいことに挑戦できた一年だったなと思います。

そんな2009年を締めくくるにあたりまして、
KarenTさんから配信になっておりますアルバム''ephemera''に関して、
ちょうど配信スタートから半年の節目でもありますし、
今まで詳しい解説などをしていなかったと思いますので、
ここで、まとめてみようと思いました。


こちらのアルバムになります!!



(クリックでKarenTの詳細ページへ飛びます。また、Bandcampで試聴もしていただけます。)



'' ephemera ''

1.Ephemera
2.Lysosome
3.Clockwise
4.April Fool
5.Charge
6.Eclipse
7.Sunday
8.Last Words, Quiet Sleep
9.Piano
10.Stella Marine -little lovers' magic-
11.Packed Memory In A Small Toy Box



2008年後半から2009年前半までの活動の集大成とも言える内容です。
クリプトンさんから配信のお話をいただいて、まず考えたのが、
流して聴いたときにアルバムとしての流れのあるもの、
アルバムを通して聴いてもらったときによいと思えるものを作りたい
ということでした。


でも、自分がそれまで作ってきた曲はジャンルも曲調もバラバラでしたので、
曲順や曲のつながりを意識して、
違う色の曲をうまく並べて全体の流れを作る、
という方針をとるしかありませんでした。


曲がたくさん入っているということは、
多くの人にとって嬉しいことだと思うのですが、
アルバムを1つの作品と考えたときに、
一番簡潔で、美しいく、聴き手にとって丁度いいボリュームが
「10曲」だと思っていますので、まず10曲の収録曲を選びました。
「なんであの曲はないの?」と思って下さった方もいたのかなと思うのですが、
アルバムの流れとボリュームを優先した結果ですのでご容赦ください。



今になってまた聴いてみると、
よくもこう、最大限曲調の違うものを選んだものだなぁと思います。
すごい「流れ」を気にしてたくせに、
そんなの最初から無理だろってぐらいの曲調の幅ですね。
いわゆるテクノポップとオルタナロックが、
エレクトロニカっぽいポップアルバムの中にポツポツ混じっているって感じでw
Charge→Eclipseのとこなんて、
流れも何もないなぁと今さら思ってますw



そんな曲調の違いもあって、ミックスし直すのも一苦労でした。
ephemeraのために作業した期間はだいたい丸々ひと月なんですが、
1つのアルバムの収録曲として一曲一曲出来上がっていくのは
とてもエキサイティングでした!
当時の自分ができる最高のものにはなっているはずです。
最近の自分の曲と比べてると、
ここ直したいなって部分もあるのですが、
「昔の自分、こんなことやってたのか!」と、
ハッとさせられるような部分も結構あります。



アートワークはStella Marineでお世話になったtoaiさん。
Eclipseのデモだけ送りつけて、
「こんな雰囲気のジャケットをモノクロでお願いします!!」
という、ものすごく失礼なお願いの仕方をしてしまいました。
ぴったりな絵を描いていただけて、とてもありがたかったです。
まるでピアノの形をした宝石箱のようですよね。
雪ミク曲でおなじみの雪ウサギさんも描いていただきました!


すでに長くなってしまいましたが、
簡単に収録曲の解説を!
だらだらと長いので、
曲を聴きながら読んでいただけたらすごく嬉しいです。



1.Ephemera
アルバム最後の曲であるPacked Memory~の
repriseとして作っていたものをアルバムの導入曲としました。
最後の曲から戻ってきて聴いてもらえたら嬉しいです!


2.Lysosome
ミクノポップのコミュでおなじみのlysosome。
かなり動画とはミックスが違います。
相変わらず、難産な曲でしたが、
びにゅPの初期と言えばこの曲!
って胸を張って言えるくらい自分でも大好きな曲。


3.Clockwise
すごく地味な曲なんですが、
とても自分らしい一曲だと思ってます。
アルバム曲として栄えるはずと思って、
迷うことなく収録を決めました。
イントロの仕様変更したアルバムバージョン。


4.April Fool
春の季節の別れを前にした戸惑いを、
エイプリルフールの嘘にのせて。
Cメロがものすごくお気に入り。
実はボクの曲では、AメロBメロサビCメロという、
ポップの形にはまった曲は珍しいかもしれません。


5.Charge
王道4つ打ちポップ!
収録曲中最もキャッチーな一曲です。
本当に自分が書いたのかとびっくりするほど
キュートな歌詞とメロディーをお楽しみください!
この曲をお勧めするのは、ちょっと恥ずかしいんだぜw


6.Eclipse
アルバム用に作った未発表曲になります。
Chargeからの雰囲気の一転の仕様に自分でもびっくり。
Eclipseは日本語にすると日食なんですが、
もし死後の世界があるのならば、
死とは一瞬の陰りなのかなぁ、とか…そんな曲です。
歌詞なかったので、最後にのせときますね。


7.Sunday
ちょっと前にもここで紹介した曲ですね。
アルバムの中で最も美しく、最も静的な世界を歌っています。
歌詞に「目を開いて」とありますが、
むしろ目を閉じて聴きたいような一曲。


8.Last Words, Quiet Sleep
日本語題は「サイゴノコトバ」。
他の収録曲のタイトルがすべて英語だったので、
やや無理矢理直しました。
ボクのへっぽこギターが前面に出ている唯一の曲です。
ちょうど去年の12月に作った曲で、
曲調は派手ですが、聴いていただいたときの体感温度は、
かなり低いんじゃないかなと思います。

動画とはギターのアレンジがかなり異なります。


9.Piano
動画になってるアルバム収録曲で最古の曲になります。
実は、この曲は別のバージョンもあるのですが、
アルバムの雰囲気には、
こちらのエレクトロニカっぽいアレンジの方が合うと思いました。
動画と異なるアルバムバージョンです。
ピアノの音足したりしたら、ものすごく良くなりました。


10.Stella Marine -little lovers' magic-
アートワークのtoaiさんとの合作です。
toaiさんのお陰で、大人気のステラマリンですが、
アルバムにはリミックスの方を収録しました。
原曲はものすごく難産だったのに、
リミックスの作業は4時間くらいでシンプルに仕上げました。
この曲は是非、toaiさんの動画もよろしくお願いします!


11.Packed Memory In A Small Toy Box
ラストはこの曲と決めていました。
初音ミクを買う前にGaragebandで作った
「おもちゃ箱の思い出」というインストを元にした曲です。
自分のすべての曲の中で最も丁寧に作った曲でもあります。
この曲に関しては今まで、結構語ってきた気がしますので、
細かいことはもう書くことないのです。
イントロのEphemeraにつながっていますので、
アルバムリピートで一度聴いていただけると嬉しいです。


はあ、はあ、途中で後悔すくるくらい長かった。
ここまで読んだ下さった方、
本当にありがとうございます!(いるのでしょうかw)

ということで、KarenTから配信になったアルバム
''ephemera''を振り返ってみました。
感想コメントどしどしお寄せ下さいw

皆さんに支えられて本当に素敵な一年になりました。
本当にありがとうございました。
どうぞ、よいお年を!!




-Eclipse-

誰もが待っている その時を待っている
もうすぐ聴こえるだろう 等しき終わりの調べ

少しずつ増えていく数字のように
ただ僕ら 時間を重ね合い
終わりを怖れたまま
愛しあうことさえもできないで

もう怖くなんてないよ 君ともまた会えるよ

少しずつ消えてゆく意識の果てに
ただ僕ら 一つに重なって
鳴り始めたその旋律よ 止まないで

hear it ''the sound''
hear it ''the voice''
hear it ''the air''
like ephemera

形あるもの 思い出 すべてここに置いて行こう
言葉さえも意味を持たぬ 世界がそこにあるから
時間の流れ 光と闇 すべて超えた世界は
優しさや愛にも似た 何かでできているのかな

さあ 目を閉じて

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Past Days Sparkle

2009.12.22 *Tue
Past Days Sparkleをアレンジして歌ってみた。
by yuxuki




原曲



そらいろくらぶのyuxukiさんがボクの曲をアレンジして歌って下さいました。
やわらかいのに力強い声がすーっと入ってくるような、
とても聴き心地の良いアレンジになってます。
ぜひぜひ、聴いていただけると嬉しいです!

普段のyuxukiさんは、そらいろくらぶのメインコンポーザーで、
ベースのmaquaoさんと、動画の霜村さんと一緒に、
素敵な楽曲を届けて下さっています。


そらいろくらぶのマイリストはこちらです!
新曲投稿ももうすぐとのことです!
本当に楽しみですね><


さてさて、話は戻って、
『Past Days Sparkle』
についてです。

この言葉はブログのタイトルにもなっていますし、
上記の曲のタイトルでもあります。
元々は、自分の過去の曲のリメイクなどの活動を総称する
記号の様なものとしてつけた名前だったのですが、
いつの間にか、自分にとって大事な言葉になっていました。

今でも、リミックス作品には''-P.D.S.remix-''
とつけることが多いですが、
リミックスに限らず、自分の活動そのものを表す名前を付けるとすれば、
これが一番しっくりくるなと思っています。
既にryuryu、りゅーりゅー、びにゅPといろいろあって紛らわしいのですがorz
(これはら、活動というよりボク自身を表す名前です。)

実は『Past Days Sparkle』は、
大好きな『Last Days Of April』という
バンドの名前を捩ったものなのです。
(こうして並べると完全にアウトですねw)
響きが大好きなのもありますが、
ボクの楽曲の中に共通のテーマを
一言で表してくれるような気がして気に入っています。

(元の『Last Days Of April』も、
プリンスの『Sometimes It Snows In April』
という曲名からインスパイアされたものらしいです。
スウェーデンのバンドで、とてもキレイなギターサウンドを聴かせてくれます。
気になった方はmyspaceへ!)

ほぼ自己満足の世界なので、
多くの方にはどうでもいいような話なんですけどねw


『Past Days Sparkle』という「曲」に関しては、
半年前に活動を休止しようとした際に、
初音ミクというソフトを削除する前の、最後の曲として作りました。
歌詞もそんな内容で、
一晩徹夜して、いちから完成まで作ったものでした。

曲が完成して、初音ミクが入ったゴミ箱を空にした時は
とても胸が詰まりました。
ソフトとはいえ、ずっと歌ってもらってきたのですから。

結局、こうしてまた活動していますが、
あの時の気持ちはなかなか忘れられないです。

遅すぎて需要皆無だと思いますが、
カラオケ音源(歌メロ以外のコーラス入り)を作ったので
こちらに置いておきますね!!

ではでは、お付合いいただいてありがとうございました!
最後に歌詞貼っておきます。


-Past Days Sparkle-

君が奏でた音はそっと光を纏い
僕の深い闇を照らした
だけど時間という壁が僕らを別つから
せめて今だけは耳を澄ますよ

past days sparkle
君にさよなら言わなきゃな なのに
last time when I see you
僕は臆病で

過去を照らした光に僕は捕われて
少しの先も見えていなかった
例え僕がいなくても大丈夫だから
変わらずに君は歌い続けて

past days sparkle
君にさよなら言わなきゃな なのに
last time when I see you
僕は臆病で

('Cause it passed)

past days sparkle
君にありがとう 伝えなきゃ そして
last time when I see you
笑って僕ら別れよう
past days sparkle
奇跡のようなこの音色 きっと
next time when I'll see you
いつかもう一度
CATEGORY :
THEME : ボーカロイド / GENRE : 音楽
DATE : 2009/12/22 (火) 21:21:08
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Blue Bird

2009.12.15 *Tue



誕生日に、ぽんたろうさんからいただいたイラストに、
曲をつけさせていただきました。
本当に素敵なイラストをありがとうございました。

派手さはありませんが、自分らしい曲が作れたと思います。
もしかしたら、
「作ったものその2」の中のオリジナル曲の完結編かな?
特に、そう決めて作ったわけではないのですがw


この曲で一応、2009年の投稿はおしまい(の予定)。
本当にたくさんの方に支えていただいて、
素敵な一年になりました。
まだ、12月も半ばですが、来年もよろしくお願い致します。

ではでは!
また何か書くかもしれませんし、
まだまだ早いですが、
Merry Chrismas & Happy New Year!!(早過ぎww)



-Blue Bird-

ねえ いま君はどこにいて 
この景色を見てるのかな
遠いメモリー いまでもそっと
思い出せるから

飾らなくてもいいから
隠さなくてもいいから
ありのままの想いを
青い鳥に託して

もう 物語はおしまいさ
おやすみ
さあ ゆっくりと目を閉じたなら
夢の続きを見よう

(流れた時の向こう側で)
(ゆらゆら君は揺れている)
(変わらないものがあるのなら)
(手を伸ばしたら届くかな)
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まとめ / Named After You

2009.12.09 *Wed


''Named After You''を投稿して、1週間とちょっとが経ちました。
コイシさんの素晴らしい動画のおかげで、
たくさんの方に視聴していだけて、とても嬉しく思っています。
聴いて下さった皆さん、応援して下さった皆さん、
感想を下さった皆さん、本当にありがとうございます。

インスト版も作ったので、需要があったらどうぞ!
http://www1.axfc.net/uploader/Al/so/24112&key=ryuryu

さて、今回は、この曲がどのようにして生まれたかを、
ご紹介させて頂きます。
多少長くなるのに加えて、伝わりにくい部分もあるかもしれません。
ですが、以下に書くことは、この曲に対する「ボク」の考えです。
曲を聴いていただき、動画を見ていただいた方が、
それぞれの解釈して下さったなら、
その解釈を大事にしていただきたいなぁと思います。

よろしければ、曲を聴きながらでも読んでいただけると嬉しいです。

この曲が生まれる、そもそものきっかけは、
今回、動画を作って下さいましたコイシさんが、
ボクの''Packed Memory In A Small Toy Box’’という曲を題材にして
夏に開催されましたMMD杯へ''Future's Memories''で参加されたことでした。



以前にもこちらで紹介させていただきましたが、
写真という現実世界を写す媒体の中に、
初音ミクがあたかも本当に存在しているかのように写し出されているという、
その世界観に魅了されました。

ミクはこの世界に生まれて、生きている。
そんな願いにも似た想いが詰まった動画だと感じ、
素晴らしい作品に自分の曲を使っていただいたことに対する
感動ときたらありませんでした。

曲を使っていただいたことへの感謝の意味も込め、
今度はボクから曲という形で返答をしたいなと思い、
作り始めたのが今回の''Named After You''でした。

サウンド面でも、歌詞の面でも、
コイシさんのフォトジェミックの世界観を表現すること、
''Packed Memory~~’'と対をなすこと、
がテーマでした。

''Packed Memory~~’'はボクが活動を休止するに当たって、
一方的に自分が去っていくことや、
時間が過ぎてしまうこと、
誰もが大人になってしまうこと、
近しい人やものと離ればなれになること、
何もかもが変わってしまうこと、
そんな『変化に対する嘆き』が主なテーマでした。
率直に、当時の自分の感情をぶつけた結果生まれた曲でした。


今回の''Named After You''を作るに当たって、
自分の中であったのは『変化に対する受容』でした。
''Packed Memory~~’'のときは、
時間が経って、いつの間にかすべて変わっていくことが、
とても怖いこと、受け入れられないこととして、
自分の中に存在していたのですが、

それから数ヶ月経った今、不思議なことに様々な変化を、
受け入れる覚悟と余裕が自分の中に生まれていました。

「とても些細なことなんだね」

いつの間にか、そんな風に思えるようになっていました。
変わってしまうことを徐々に受け入れながら、
ボクたちは成長していく、生きていくのだということに、
気がつき、それをそのまま歌詞にしました。



少し話は変わって、タイトル''Named After You''の意味についてです。
あまり英語が得意ではないので、
細かい文法や用法については、謝るしかないのですが、
直訳すると「あなたという名前を貰って」とか
「あなたから名前を貰って」となるようです。
そこから発展して、name(名前を与える)という言葉を用いてボクが含ませたかったのは、
「あなたのいる世界に生まれて」
という多少無理矢理な意訳です。

「この世界に生まれて、同じ世界を生きている。」

コイシさんのフォトジェミックから感じたこの感想に加えて、

どんなに遠く離れて、どんなに時間が経って、
何もかもが変わってしまっても、
例えば「名前」のような、ずっと変わることのないもので、
ボクたちはつながっている。
つながっていたらいいなぁ。

「君とはいつもどこかで つながっているはずだから」

そんな個人的な解釈がタイトルに、そして曲全体に込められています。


曲がほぼ形になった段階で、
この曲を動画にするにあたって、
やはりコイシさんにお願いする以外は考えられないなぁと思い、
ダメ元でコイシさんに
「またフォトジェミックの動画をつけてくださいませんか!?」
とお願いしました。

思えば、長い間暖めてこられた構想を夏に形にされた直後に、
このようなお願いをするのは、本当に申し訳ないなぁと思ったのですが、
快く引き受けて下さり、
短い期間でこれ以上はない素晴らしい動画を作って下さったコイシさんには、
どんな言葉を並べても、感謝を伝えきれません。
自分にとってとても大切な作品をコイシさんと作れて本当に嬉しかったです。
本当にありがとうございました。


まだ書きたいことはあるような気がしますが、
あまり細かく触れ過ぎても安っぽくなってしまいますし、
この辺でいったん解説を終わらせていただきます。

他に質問などありましたら、何でもお答えいたしますので、
コメント欄にどうぞ!!


では、長い長い文に付き合っていただき、
本当にありがとうございました!
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誕生日お礼

2009.12.03 *Thu
恥ずかしながら、12月3日はボクの誕生日だったのですが、
主にSNSやツイッターで仲良くさせて頂いている皆様から、
たくさんのメッセージを頂きました><

本当に嬉しかったです。
幸せものです。

ケーキも食べたし、素敵な誕生日になりました!


新しく年を重ねるにあたって、目標を立てました。

「後回しにしない」

当たり前なんですが、
やらなきゃいけないことを1つずつ着実にこなしていきたいです。

以下、頂いたものを一部紹介させていただきます!!

コイシさんより

koishiさん


たまよさんより

たまよさんHB

hata_hataさんより

はたはたさん

Atsukiさんより

Atsukiさん

嬉しすぎてどうにかなりました。

今回は、これを自慢したかっただけなんですw

他にも、tsさんに素敵な動画を見せていただいたり……
本当にいただいてばかりでした><

とりあえず、こんなに幸せな気持ちをいただいた分を、
今度は曲でお返ししたいと思っています。

ぽんたろうさんから頂いたイラストは、
その曲の動画で使わせていただこうと思います!
それまでは、
ひ と り じ め !(かぜはや君風)
です。

うわっ><自分でぞわぞわっとした。
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM

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プロフィール

ryuryu

Author:ryuryu
VOCALOID(主に初音ミク)を使って曲を作っています。
動画サイトでは、びにゅPという名前を使わせて頂いております。
s10rwのr。


<ニコニコ動画マイリスト>
自作曲リストその1(~09/06月)

自作曲リストその2(09/08月~)


bandcamp←一部活動初期の音源DLして頂けます!

ピアプロ

KarenT(ピアプロ内)

twitter←フォローはお気軽にどうぞ!

iTunes Storeより
1st Album 『ephemera』



2st Album 『Homeland』




画像クリックでiTunesStoreへとびます。

Mini Album 『Past Present』BandCampより配布中!(Free DL)



連絡先
ryueatworld[あっと]yahoo.co.jp



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